緑地を活用した 環境 CSR のご提案
 社有林や会社の敷地内の緑地、緑化された屋上など、企業が持っている「緑」は、CO2を吸収したり、目を楽しませたり、生物の生息地になるなど、そこに存在するだけで大きな社会的貢献をしているといえます。
 そのことをより積極的にとらえ、CSRの一環として、「緑」を「環境資源」として見直し、地域・社会とのエコ・コミュニケーションに、もっと活用してみませんか?

 
自然教育研究センターでは、当社の専門性や経験を活かして、企業が主体となって行うエコ・コミュニケーションのサポートをご提案しています。
  自然体験・環境教育プログラム

  環境プログラムをおこなうスタッフの養成


  コミュニケーションツールの企画・制作

  クライアント・リスト



‐あなたのまわりには、
どんな自然がありますか?
あなたの周りのどんな
人に、自然の中で過ごして
もらいたいと思いますか?

■■自然体験・環境教育プログラム

 
自然体験を通じた環境教育は、これからの持続可能な社会の実現に向けて、その必要性が高まっています。自然体験はまた、メンタルヘルスの観点からも注目されています。

 自然体験のプログラムは、大自然の中だけでしかできないものではなく、社内や屋上の小さな緑地でも充分に実施可能です。もちろん広い社有林であれば、活動の幅はさらに広がります。

 企業が所有している「緑」をこのような体験や学習の場として活用することは、単にイベント的な機会を提供するだけでなく、緑地を通じ、企業が地域の環境に貢献していることを広くアピールするものとなります。

 自然教育研究センターでは、小さな緑地から森林、海洋、さらには、エコプロダクツ等の展示会などにおける室内でのプログラム実施など、いろいろなフィールドにおいて、ポテンシャルを最大限に活かしたアイデアやプログラムのご提供をさせていただきます。



   具体的な例 

  ・コンシュマーを招いた自然体験

  ・社員家族への自然体験プログラム

  ・地域住民に対する社会貢献としての自然観察会等の実施

日本の自然は強く豊かです。
庭先や街路樹の下にも、工場の周りの小さな隙間にも、おもしろい自然はかくれています。
 
入ったことのない環境が子ども達の興味をかきたてています。
 もし、あなたの会社がその場所を開放する機会を提案できるなら、子ども達はもちろん、大人もたくさんの情報を学ぼうと準備し、家に持ち帰るはずです。

      笑顔を生み出すCSR。その時を、一緒に体験しませんか?

 フィールドや人材、募集する対象に向けて、さまざまな条件に合わせた企画を致します。もちろん、当日の運営や報告書の作成についてもお気軽にご相談ください。


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