自然教育研究センターの業務概要を更新いたしました。
以下のページからご覧ください。
(株)自然教育研究センターでは、首都圏の自然公園・里山・都市公園・農業公園・干潟など、18ヶ所の公園・施設において、自然教育・環境教育に関する様々な業務を展開しています。(https://www.ces-net.jp/katsudou/) 業務拡大に伴い、・教育普及に従事するスタッフを募集します。
希望する業務内容・雇用形態・勤務可能時期等を明記(複数選択可)の上、以下の書類を郵送またはメールでお送りください。
□履歴書
□志望動機(A4版で1枚以内)
□経歴・活動実績のわかる資料(関連した論文、執筆記事、活動実績等、自己PRできる資料)
□小論文(いずれか1つテーマを選んで、A4版で1枚以内)
・『都市公園における教育普及』
・『生物飼育と教育普及』
・『自然教育研究センターの業務において発揮する私のスキル』
※応募書類は返却いたしませんので、ご了承下さい。
2025年2月5日(水)必着。
2025年2月、書類審査・面接等により選考します。
〒190-0022 東京都立川市錦町2-1-22
(株)自然教育研究センター スタッフ募集係
https://www.ces-net.jp/
TEL 042-528-6595
担当:税所功一 k_saisho★ces-net.jp(★を@マークに変えて送信して下さい)
※ご不明な点は、お気軽にお問い合わせ下さい。
(株)自然教育研究センターでは、首都圏の自然公園・里山・都市公園・農業公園・干潟など、18ヶ所の公園・施設において、自然教育・環境教育に関する様々な業務を展開しています。
希望する業務内容・雇用形態・勤務可能時期等を明記(複数選択可)の上、以下の書類を郵送またはメールでお送りください。
□履歴書
□志望動機(A4版で1枚以内)
□経歴・活動実績のわかる資料(関連した論文、執筆記事、活動実績等、自己PRできる資料)
□小論文(いずれか1つテーマを選んで、A4版で1枚以内)
・『都市公園における教育普及』
・『生物飼育と教育普及』
・『自然教育研究センターの業務において発揮する私のスキル』
※応募書類は返却いたしませんので、ご了承下さい。
2024年11月22日(金)必着。
2024年12月以降、書類審査・面接等により選考します。
〒190-0022 東京都立川市錦町2-1-22
(株)自然教育研究センター スタッフ募集係
https://www.ces-net.jp
TEL 042-528-6595
担当:税所功一 k_saisho★ces-net.jp(★を@マークに変えて送信して下さい)
※ご不明な点は、お気軽にお問い合わせ下さい。
(株)自然教育研究センターは、首都圏の自然公園・里山・都市公園・農業公園・干潟など、18ヶ所の公園・施設において、自然教育・環境教育に関する様々な業務を展開しています。
希望する業務内容・雇用形態・勤務可能時期等を明記(複数選択可)の上、以下の書類を郵送またはメールでお送りください。
□履歴書
□志望動機(A4版で1枚以内)
□経歴・活動実績のわかる資料(関連した論文、執筆記事、活動実績等、自己PRできる資料)
□小論文(いずれか1つテーマを選んで、A4版で1枚以内)
・『都市公園における教育普及』
・『生物飼育と教育普及』
・『自然教育研究センターの業務において発揮する私のスキル』
※応募書類は返却いたしませんので、ご了承下さい。
2024年5月10日(金)必着。
2024年5月中旬以降、書類審査・面接等により選考します。
〒190-0022 東京都立川市錦町2-1-22
(株)自然教育研究センター スタッフ募集係
https://www.ces-net.jp
TEL 042-528-6595
担当:税所功一 k_saisho★ces-net.jp(★を@マークに変えて送信して下さい)
※ご不明な点は、お気軽にお問い合わせ下さい。
(株)自然教育研究センターは、首都圏の自然公園・里山・都市公園・農業公園・干潟など、18ヶ所の公園・施設において、自然教育・環境教育に関する様々な業務を展開しています。
希望する業務内容・雇用形態・勤務可能時期等を明記(複数選択可)の上、以下の書類を郵送またはメールでお送りください。
□履歴書
□志望動機(A4版で1枚以内)
□経歴・活動実績のわかる資料(関連した論文、執筆記事、活動実績等、自己PRできる資料)
□小論文(いずれか1つテーマを選んで、A4版で1枚以内)
・『自然公園(または、干潟・都市公園)における教育普及』
・『生物飼育と教育普及』
・『自然教育研究センターの業務において発揮する私のスキル』
※応募書類は返却いたしませんので、ご了承下さい。
2023年12月11日(月)必着。
2023年12月中旬以降、書類審査・面接等により選考します。
〒190-0022 東京都立川市錦町2-1-22
(株)自然教育研究センター スタッフ募集係
https://www.ces-net.jp
TEL 042-528-6595
担当:税所功一 k_saisho★ces-net.jp(★を@マークに変えて送信して下さい)
※ご不明な点は、お気軽にお問い合わせ下さい。

東京都内でありながら、豊かな自然が広がる奥多摩。
都民の暮らしと、様々な動植物の暮らしを支える水源林で、
お孫さんといっしょに、秋をのんびり楽しんでみませんか?

・ガイドウォークは自然の専門家であるインタープリター(解説員)が担当。
山歩きは初めてでも大丈夫です。
・ゆとりのある行程で、森のゆったりとした時間を楽しみます。
普段と違う活動を通して、お互いの新たな一面に出会えるかも?
・「山のふるさと村」は秩父多摩甲斐国立公園内にある緑豊かな自然公園。
多くの動物が生息しています。生きもの好きなお子さんには特にオススメ!
※変更となる場合があります。
【1日目:山ふるの自然を楽しむ】
・JR奥多摩駅集合。無料送迎バスで山のふるさと村へ。
・昼食(お弁当)
・秋の森ガイドウォーク
…園内をのんびり散策しながら、秋の自然を満喫します。
・夜の森を照らすランプづくり
…園内のクラフトセンターでサンドブラストのランプをつくります。
ランプの台座は、森で集めた自然素材を使ってつくります。
(ランプはお持ち帰りいただけます)
・つくったランプを灯しての夕食
…園内のレストラン「ごはんCafeやませみ」で
奥多摩の食材を使ったメニューをお楽しみください。
・ナイトプログラム
…夜の森へ出かけます。夜行性の動物たちに出会えるかもしれません。
・快適なケビン(ログハウス)でお休みなさい
(ケビンは、トイレ・寝具・シャワーなどの設備が整っています)
【2日目:山ふるの歴史を楽しむ】
・朝食(ごはんCafeやませみ)
・歴史をめぐるガイドウォーク
…奥多摩湖(小河内ダム)ができる前にあった集落(小河内村)と人の営みの痕跡を辿ります。
・湖畔広場周辺で昼食(お弁当)
・無料送迎バスでJR奥多摩駅へ
日 程 2023年10月21日(土)~22日(日) 1泊2日ケビン泊
対 象 小学生の孫とその祖父母 (1組4名まで) 先着15名
参加費 大人21,000円、小人19,000円 (宿泊費・1泊4食分の食費・備品代等)
集合解散 JR奥多摩駅(駅からは無料送迎バス)
申込〆切 9月30日(土)
※定員を超えた場合、キャンセル待ちとなります。
申込方法 次のお申込みフォームから必要事項をご入力ください。
https://forms.gle/GRs9vrtVQ4eEY7fCA
もしくは次の①~⑦の項目につきまして、電話・Fax・eメールでご連絡ください。
①イベント名
②代表者さまの郵便番号・住所
③代表者さまの氏名とフリガナ・年齢・性別
④代表者さま以外の方全員の氏名とフリガナ・年齢・性別
⑤代表者さまの電話番号
⑥代表者さまのeメールアドレス (お持ちの場合)
⑦その他(ご質問など)
申込先 東京都立奥多摩湖畔公園 山のふるさと村ビジターセンター
〒198-0225 東京都西多摩郡奥多摩町川野1740
Tel/Fax 0428-86-2316
e-mail yamafuru★hkr.ne.jp(★を@に変えて送信してください)
※お申込み受け付け後、「申込み受理」のご連絡をいたします。
お申込み後、3日を過ぎてもこちらからのご連絡がない場合、
お手数をおかけいたしますが、山のふるさと村ビジターセンターまでお問い合わせください。
※e-mailでお申込みの方は、
「yamafuru@hkr.ne.jp」からの e-mailを受信できるように設定をお願いいたします。
また、e-mailが届かない場合、
迷惑メールフォルダやゴミ箱に自動的に振り分けられている可能性がございますので、
一度ご確認いただきますようお願い申し上げます。
【主催】
株式会社自然教育研究センター 青梅支店
所在地 東京都青梅市大門三丁目22番地59
登録番号 東京都知事登録旅行業地域-8057
担当者名 地域限定旅行業務取扱管理者(林 慶二郎)
URL https://www.ces-net.jp/gaiyou/ryokougyou/
【協力】
東京都立奥多摩湖畔公園 山のふるさと村ビジターセンター
株式会社自然教育研究センター(担当者名 青木 玄)
〒198-0225 東京都西多摩郡奥多摩町川野1740
(山のふるさと村ビジターセンター内)
Tel/Fax 0428-86-2316
e-mail yamafuru★hkr.ne.jp(★を@に変えて送信してください)
親子で参加しよう!
森で過ごし、森の仕事を知り、森の恵みの木材を様々なことに使う体験を通して、
森と人の関わりを感じる1泊2日!
私たちのくらしは、ある時は直接的に、またある時は間接的に、森の木々に支えられています。
キャンプ中には講師と一緒に森を歩きながら森を見る視点を身につけたり、
森のお仕事を体験したり、
木をいろいろな形で使ってキャンプごはんを楽しんだり、
間伐材を使ってクラフト作品を作ったり、
2日間を通して、「木にふれて」「森を知る」ことができます。
※変更となることがあります。
【1日目】
・JR 奥多摩駅集合。無料送迎バスで山のふるさと村へ。
・森林教室① 森を歩こう
森にもいろいろある。どんな森なのか、これからどう変わっていくのか、
いくつかのエリアを森のプロと一緒に歩いて、森を見る目を身につけよう
・お昼はお弁当
・森林教室② 森の仕事を体験しよう
人が作った森は人が関わらないと良い状態を保てない。
木々が混みすぎないよう、育ちの悪い木を切る間伐作業を体験しよう
(体験する作業は変更する可能性もあります)
・夕食は、森の恵みの食卓。
森の木や葉っぱなどを上手に使ったキャンプご飯を、親子で協力して楽しく作ろう。
・夕食後は焚き火を囲んでゆっくり過ごそう。
希望者には、夜の森を体験するナイトウォークにご案内。森の動物に会えるかも?!
【2日目】
・朝食は親子でワンバーナークッキング
・朝のお散歩を楽しんだ後は、間伐材を使ったものづくり体験
家でも使える小物やキッチンツールなどを親子で相談して作ってみよう
・お昼ごはんを食べながら、2日間の体験を振り返ろう
・無料送迎バスでJR奥多摩駅へ。
日 程 2023年9月23日(土)~24日(日) 1泊2日テント泊
対 象 小学校3年生〜中学生の子どもとその保護者 20名(先着順)
参加費 大人20,000円/子ども17,000円
(宿泊費、1泊4食の食費、キャンプ備品代、保険料、資料代等)
場 所 東京都立奥多摩湖畔公園 山のふるさと村
集合解散 JR奥多摩駅(駅からは無料送迎バス)
申込〆切 9月7日(木)
※先着順。定員を超えた場合、キャンセル待ちとなります。
申込方法 次のお申込みフォームから必要事項をご入力ください。
https://forms.gle/cEw7s3nSHM2hFpLK9
※お申込み受け付け後、「申込み受理」のe-mailを送信いたします。
お申込み後、3日を過ぎてもこちらからのe-mailが届かない場合、
お手数をおかけいたしますが、
ビジターセンターまでお問い合わせください。
【主催】
株式会社自然教育研究センター 青梅支店
所在地 東京都青梅市大門三丁目22番地59
登録番号 東京都知事登録旅行業地域-8057
担当者名 地域限定旅行業務取扱管理者(林 慶二郎)
URL https://www.ces-net.jp/gaiyou/ryokougyou/
【協力】
東京都立奥多摩湖畔公園 山のふるさと村ビジターセンター
株式会社自然教育研究センター(担当者名 福世 健吾)
〒198-0225 東京都西多摩郡奥多摩町川野1740
(山のふるさと村ビジターセンター内)
Tel 0428-86-2316
e-mail yamafuru★hkr.ne.jp(★を@に変えて送信してください)
HP https://www.yamafuru.com/
Twitter @yamafuruvc
東京都内でありながら、豊かな自然が広がる奥多摩。
そこには、東京都民の暮らしを支える水源林があり、さまざまな生きものたちが暮らしています。
生きもの探しを中心としたフィールドワーク・グループワークとキャンプ生活を通じて、水源林という貴重な自然の価値を実感する2日間です。
生きものの知識や観察の経験がなくても大丈夫。
水辺の生きものに詳しいスタッフたちと一緒にフィールドワークを楽しみましょう。
夏休みの宿題にも!
水源林の生きものに詳しくなれる!
キャンプ中、水辺に生息する生きものを実際に採集・観察します。
インターネットの動画や図鑑などでみるだけではわからない生きものたちのリアルな姿に出会えます。
生きものを調べる方法がわかる!
・生きものが見つかる場所は?
・どんな道具を使えばいいの?
・記録はどんなふうに残せばいいの?
・安全に野外で活動する方法って?
などフィールドワークのコツが身につきます。
水源林の大切さがわかる!
・なぜ水源林は大切なの?
・水源林に生息する生き物たちの役割は?
・水源林を守るために私達にできることはなんだろう?
など環境問題を身近なこととして考えるきっかけになります。
※変更となることがあります。
【1日目】
・JR 奥多摩駅集合。無料送迎バスで山のふるさと村へ。
・水源林でフィールドワーク。
水辺の生きもの探しにチャレンジします。
・フィールドワークのあとは、
水源林の生きもの発見記録をまとめます。
・夕食は、焚き火を囲んでのキャンプご飯。
水源林にあるキャンプ場での時間も楽しもう。
・夜の森へ出かけます。
夜行性の動物たちに出会えるかも?!
【2日目】
・朝の森を散策します。
リスや野鳥など、水源林にすむ生きものが見つかるかな?
・前日とは別の森でのフィールドワーク。
環境が変われば見られる生きものも変わります。
・お昼ごはんを食べながら、2日間の思い出をみんなで話そう。
・無料送迎バスでJR奥多摩駅へ。
バスの中から、水源林とお別れ。
日 程 2023年8月19日(土)~20日(日) 1泊2日テント泊
対 象 小学校3・4年生の男女 20名(先着順)
参加費 18,000円(宿泊費、1泊3食の食費、
キャンプ備品代、保険料、資料代等)
集合解散 JR奥多摩駅(駅からは無料送迎バス)
申込〆切 7月20日(木)
※先着順。定員を超えた場合、キャンセル待ちとなります。
申込方法 次のお申込みフォームから必要事項をご入力ください。
https://forms.gle/cdSuqe12QWo8KW8B7
※お申込み受け付け後、「申込み受理」のe-mailを送信いたします。
お申込み後、3日を過ぎてもこちらからのe-mailが届かない場合、
お手数をおかけいたしますが、
ビジターセンターまでお問い合わせください。
【主催】
株式会社自然教育研究センター 青梅支店
所在地 東京都青梅市大門三丁目22番地59
登録番号 東京都知事登録旅行業地域-8057
担当者名 地域限定旅行業務取扱管理者(林 慶二郎)
URL https://www.ces-net.jp/gaiyou/ryokougyou/
【協力】
東京都立奥多摩湖畔公園 山のふるさと村ビジターセンター
株式会社自然教育研究センター
〒198-0225 東京都西多摩郡奥多摩町川野1740
(山のふるさと村ビジターセンター内)
Tel 0428-86-2316
e-mail yamafuru★hkr.ne.jp(★を@に変えて送信してください)
(株)自然教育研究センターは、首都圏の自然公園・里山公園・都市公園・農業公園・海浜公園など、19ヶ所の公園・施設において、自然教育・環境教育に関する様々な業務を展開しています。
希望する業務内容・雇用形態・勤務可能時期等を明記(複数選択可)の上、以下の書類を郵送またはメールでお送りください。
□履歴書
□志望動機(A4版で1枚以内)
□経歴・活動実績のわかる資料(関連した論文、執筆記事、活動実績等、自己PRできる資料)
□小論文(いずれか1つテーマを選んで、A4版で1枚以内)
・『都市公園における教育普及』
・『生物飼育と教育普及』
・『自然教育研究センターの業務において発揮する私のスキル』
※応募書類は返却いたしませんので、ご了承下さい。
2022年12月15日(木)必着
2023年1月に書類審査・面接等により選考。
〒190-0022 東京都立川市錦町2-1-22
(株)自然教育研究センター スタッフ募集係
https://www.ces-net.jp
TEL 042-528-6595
担当:税所功一 k_saisho★ces-net.jp(★を@マークに変えて送信して下さい)
※ご不明な点は、お気軽にお問い合わせ下さい。
この度、株式会社自然教育研究センターは2022年9月26日に環境省と「国立公園オフィシャルパートナーシップ」を締結しました。
私たちは、国立公園を核とした地域循環共生圏の実現に向けて、国立公園の持つ提供価値を広報し、適切かつ持続的に利用しながら保全にも貢献する活動を行ってまいります。
1)都内の商業複合施設での案内、パンフレット配布による国立公園の魅力
2)国立公園の魅力を発信するイベントの企画、運営
3)広報媒体を使い国立公園の魅力、利用マナーを発信
4)環境省奥多摩自然保護官事務所への研修機会の提供及び情報提供
https://www.env.go.jp/nature/nationalparks/pick-up/official-partner/
環境省と企業または団体が相互に協力し、日本が世界に誇る国立公園の美しい景観と、国立公園に滞在する魅力を世界に向けて発信し、国内外からの国立公園利用者の拡大を図ることで、内外の人々の自然環境の保全への理解を深めるとともに、国立公園の所在する地域の活性化につなげるためのパートナーシッププログラムです。
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